妻を風俗嬢にしてはならないこれだけの理由 第3話 ネタバレ

妻を風俗嬢にしてはならないこれだけの理由 ネタバレ&感想

 

甥っ子と叔母はラブホテルでヤリまくる。
 
 
 
 
甥っ子は叔母がこんなにも魅力的な存在だと
あまりにも身近な存在すぎて気がつかなかった・・・
 
 
 
甥っ子は叔父さんのことを思い出し
あの嫉妬具合だと毎日ヤリまっくてるだろうなと
 
 
 
ヤキモチを妬き始める。
 
 
甥っ子は叔母さんを離したくない
存在へと変化していっている。
 
 
 
 
「はぁ、はぁ」
 
 
と顔を赤めながらかわいい顔で
喘ぎまくる美人叔母。
 
 
そんな中、叔父から叔母の携帯に着信が・・・
 
 
甥っ子は
「出ないの?」
 
 
「出れるわけないでしょ」と叔母が
言う。
 
 
むりやり甥っ子が叔父さんの
着信に出てしまう。
 
 
 
甥っ子のチ○コを挿入され
S○Xの真っ只中喘ぎ声を
押し殺し電話に出る。
 
 
 
その姿に興奮する甥っ子は
 
叔母の乳首を
 
 
レロレロ、ちゅっぱ、ちゅっぱ
 
 
脇の下まで舐め回す。
 
 
 
「はぁ、はぁ、」
 
 
叔父は
「お前なぁ・・・今日は何の日か忘れてないだろうな」
 
 
叔父は叔母が返事をしないことに激怒し
その電話のむこうの叔父を無視して
 
 
 
チ○コを叔母のマ○コに挿入し
ぐちゅぐちゅ音を立ててピストン。
 
 
ディープキスに・・・
 
 
 
叔母は気持ちよさそう。
 
 
電話のことはすっかり忘れている様子。
 
 
 
2人の世界に入りこみ
甥っ子は電話を切ってしまう。
 
 
 
 
甥っ子は叔母におねだりをして
 
 
 
 
「ごめん叔母さん・・・」
 
「もっかいヤラせて・・・」
 
 
 
 
と首筋を舐め回す。
 
 
叔母さんは罪悪感で吐きそうになるも
 
 
一晩で8回ヤッたのであった。
 
 
朝になり甥っ子の電話に叔父さんから
電話が入る。
 
 
叔母の様子を聞かれるもとぼける。
 
 
こんな電話をしている最中も
叔母は甥っ子の
 
 
 
チ○コを
 
 
 
ちゅぱちゅぱ
 
 
 
 
唾液を垂らしながら
 
 
 
 
お口に頬張る・・・
 
 
 
 
 
叔母の舌遣いはエロいです。
 
 
 
叔父さんから
 
 
 
「昨日は結婚記念日だったんだよっ」
 
 
 
と言われても
 
 
 
 
おかまいなしで
 
 
 
甥っ子は叔母の口に
 
 
 
頭を押さえ付けチ○コを押しつけ腰を前後に動かす。
 
 
 
叔母は甥っ子のチ○コを
おいしそうに嬉しそうな顔で
受け入れる。
 
 
甥っ子はボソッと
 
 
 
「叔父さんが悪いんだよ・・・」
 
 
 
甥っ子宏樹はドSぶりを発揮してますね。
 
 
 
叔母さんは宏樹の言いなりになり
全てを受け入れてる感じがします。
 
 
電話しながらのシーンは
見ていると興奮してきます。
 
 
宏樹に支配されていて
犯されている感じはドMの私には
たまらないです。
 
 
叔母さんのカラダや顔を見ていると
すごく気持ちよさそう・・・
 
 
女の喜びを感じている様子で
羨ましい♡
 
 
叔母の拒否しながらもだんだん
エロくなっていく今後の展開が楽しみです。