妻を風俗嬢にしてはならないこれだけの理由 第1話 ネタバレ

妻を風俗嬢にしてはならないこれだけの理由 ネタバレ&感想 

 
 
近所に住む俺の叔母
・・・彼女は親父の弟の奥さん。
 
 
 
 
叔母はかなりの巨乳で美人です。
 
 
 
 
 
幼いころ頃から知ってるし
女として見たことは当然一度もない。
 
 
 
 
 
今日この日までは・・・
 
 
 
 
 
数日前突然叔父に呼び出された。
 
 
 
 
「宏樹君・・・なぜ君を呼んだかわかってるね?」
 
 
 
 
宏樹は全くなんのことかわからない。
 
 
 
 
「ここ1カ月妻の帰りが遅くてね。
 
 
しかも彼女のうなじや胸元に無数の
 
 
キスマークらしきものができてるんだ」
 
 
 
宏樹と叔母は昔から仲がよかったから
2人は不倫してるのではないかと
叔父は疑っているのであった。
 
 
 
 
 
宏樹に不倫してないか証拠を持ってきて欲しいと
言ってきた。
 
 
 
 
不倫の調査をしてきなさいッ・・・
 
 
 
叔母はキャバクラで働いているようだ・・・
 
 
宏樹はからかってよろうと思い
叔母が働いているキャバクラに行き
叔母を指名したのであった。
 
 
 
「いっらしゃいませご指名はございますでしょうか?」
 
 
 
 
戸惑いながらも
叔母の写真を見つけ
 
 
 
 
 
「ミルクちゃんお願いします。」
と指名する。
 
 
 
 
 
キャバクラの割には薄暗い店内。
 
 
 
 
ここはセクキャバだった・・・
 
 
 
 
 
 
宏樹は叔母の隣りに座り
人格が変わったかのようにビールを飲み干す。
 
 
 
 
宏樹のチ○コはギンギンに勃○していた。
 
 
 
 
もう・・・我慢できない・・・
 
 
 
 
叔母さんのお○っぱいに・・・
 
 
 
 
指を入れ・・・
 
 
 
 
抱きつき・・・
 
 
 
 
宏樹のチ○コを叔母さんのマ○コに擦り付け
た。
 
 
 
宏樹と叔母は叔父さんにはとても言えない
激しいイチャイチャを繰り広げるのだった。
 
 
 
宏樹がキャバクラに入り叔母を見つけてからの
たかが外れてしまったからの行動は男性の本能
そのものですね。
 
 
 
 
叔母のスタイルは誰もが憧れる
巨乳のナイスバディ。
 
 
あってはならない禁断の関係。
 
 
 
ドキドキが止まらないです。